
BODY HIFU
Body HIFU
Body HIFU
身体のたるみなどを
改善するボディの引締め施術
高密度収束超音波(HIFU)を皮膚表面より8㎜もしくは13㎜直下にある脂肪層に照射する、切らない痩身ケアです。脂肪層をピンポイントで照射し、皮膚や筋肉など周辺組織を傷つけることなく、ボディの引締めや痩身効果を発揮します。脂肪細胞は42℃〜45℃で30分間温めるとアポトーシス(細胞の自然死)が起こると言われています。当院のハイフは、焦点温度約70度の高熱で照射でき、約0.05秒で脂肪細胞を破壊させます。破壊された脂肪はマクロファージーなどにより貪食され、1〜2ヶ月ほどかけて老廃物として対外に排出されます。身体のたるみの原因のほとんどは、繊維組織の劣化減少です。脂肪層に十分な熱が入ると、脂肪細胞が破壊されるとともに、周囲のコラーゲン繊維組織にも損傷が生じます。するとコラーゲン線維芽細胞はこの損傷したコラーゲン繊維を修復しようと強固なコラーゲン繊維組織を構築していきます。この構築により、照射部位の引き締め効果や、身体のたるみ改善が得られます。
こんな方におすすめ
- お腹のお肉が気になる
- ウエストのくびれを作りたい
- 太ももを細くしたい
- お尻を小さくしたい
- ふくらはぎを細くしたい
- 二の腕をスッキリさせたい
- とにかく痩せたい
- ボディメイクしたい
Treatment 施術の流れ
- 小じわや毛穴に
- たるみの改善
- より効果的な引き締め効果
ターゲットに対し、ピンポイントに集中させた超音波の熱エネルギーを照射し、高温にすることで脂肪細胞を破壊します。たるみの原因であるSMAS層へピンポイントに照射し、脂肪細胞を破壊し身体の外へ排出します。
施術の流れ
カウンセリング → 疼痛緩和クリーム(ご希望があれば)(20分)→
ハイフ(1パーツ約60分)施術箇所によって異なります。
回数
従来のマシンでは週1回通うというのが普通でしたが、
ハイフはその出力の高さから月1~2回で十分です。
逆にハイフで同じ箇所を照射する場合は最低2週間は間隔を空けていただきます。
ダウンタイム
約1週間〜2週間かかります。
ダウンタイムが落ち着いた頃が、効果が最大に発揮されます。
痛み
筋肉痛、ツッパリ感、照射部位のだるさが約1週間から2週間で落ち着きます。
注意事項
施術後は身体の吸収率が約2〜3倍程になるので、施術後2〜3時間はお食事は控えてください。
またハイフの効果を存分に発揮するためお水をたくさん飲むことがオススメです。
消化を助け、老廃物をスムーズに体の外へ流してくれます。